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時計

rij

偶然、中古のウォルサムの懐中時計を見つけ安価で購入。
時々止まるので時計屋へ修理に出した。
一日に数分遅れるが問題なく使用中。
和服でいることが多いので腕時計よりはやはり懐中時計。
ある雑誌に池波正太郎が使っていた懐中時計の写真が載っていた。
おお、ウォルサムじゃないか。同じだ。
うれしい。

この木戸や鎖のさゝれて冬の月 其角

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今日までそして明日から  作詞/作曲 吉田拓郎

わたしは今日まで生きてみました
時にはだれかの力をかりて
時にはだれかにしがみついて
わたしは今日まで生きてみました
そして今 わたしは思っています
明日からも
こうして生きて行くだろうと

わたしは今日まで生きてみました
時にはだれかをあざ笑って
時にはだれかにおびやかされて
わたしは今日まで生きてみました
そして今 わたしは思っています
明日からも
こうして生きて行くだろうと

わたしは今日まで生きてみました
時にはだれかにうらぎられて
時にはだれかと手をとりあって
わたしは今日まで生きてみました
そして今 わたしは思っています
明日からも
こうして生きて行くだろうと

わたしにはわたしの生き方がある
それはおそらく自分というものを
知るところから始まるものでしょう

けれど それにしたって
どこで どう変ってしまうか
そうです わからないまま生きてゆく
明日からの そんなわたしです

わたしは今日まで生きてみました
わたしは今日まで生きてみました
わたしは今日まで生きてみました
わたしは今日まで生きてみました

そして今 わたしは思っています
明日からも
こうして生きて行くだろうと

1971年(昭和46年)

今日は、半日仕事でした。
青春の歌の一つです。

吉田拓郎はリアルタイムではないですが好きな曲は何曲かあります。「イメージの詩」とか。
僕らの世代でいうと尾崎豊とかブルーハーツでしょうか?
僕はどちらかというと泉谷しげる派なんですが(笑)。
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