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多佳子

この「奈良俳句会」は驚異そのものであった。
何しろ冬は三人が三方から炬燵に足を入れて句作をする。
疲れればそのまま睡り、覚めて又作ると云う有様である。
(俳句研究3月号)

三鬼、青塔とともに奈良句会を立ち上げたときのことを橋本多佳子はそう語っているらしい。

へえ~、ほ~、ふ~ん。
今度の休みは図書館にでも籠もってみようか。
しかし、三鬼と多佳子と聞くとどうしてもイヤラシイ想像をしてしまう。

関西逃れたしや妊み猫とも寝る 三鬼
ghhhhh

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